MAツールは商習慣がフィットする日本製を。小回りの利く機能とレスポンスの早いサポートが「SATORI」の魅力!

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DigitalStacks ・会社名:株式会社Digital Stacks
・設立:1995年3月1日
・業種:クラウドコンピューティング・コンサルティングサービス
・従業員数:40名(2020年4月末現在)
・利用目的:コールタイミングの改善、コール不在者フォロー、資料請求数の増加

 

記事インデックス
  1. 「SATORI」導入前の課題
  2. 「SATORI」選定理由
  3. 「SATORI」活用の展望

「SATORI」導入前の課題

Digital Stacks様

私たちは多種多様な海外のSaaSを国内のお客様に提供しております。これまでも、デジタルマーケティングとリアルなイベント出展を通じて新規のお客様を開拓してきましたが、商材ごとに戦略が多少異なっており、小回りの利くマーケティングオートメーションツール(以下、MAツール)が欲しいなと考えていました。
もちろん海外製のツールも多数利用していますが、MAに関しては商習慣の違いもあり、必ずしも国内にはフィットしない点があります。そこで日本製のMAツールの中から、十分な機能を備えたツールの導入を検討することにしました。

「SATORI」選定理由

Digital Stacks様

「SATORI」は、MAツールとして十分な機能を備えているうえに操作性もよく、コストパフォーマンスに優れており、日本語の各種のマーケティング支援資料も充実していました。潜在顧客の行動を観察し、スコアリングして、見込みの高いお客様に最適なタイミングでアプローチをするという一連の流れがスムーズに実装できます。
また、サポート体制がしっかりしていることも魅力です。「SATORI」サポートセンターも開設されており、レスポンスも早いと感じました。

「SATORI」活用の展望

Digital Stacks様

今後も年々増えていく多種多様な商材のデジタルマーケティングに、小回りの利くMAツールとして、「SATORI」を活用していきたいと思っています。「SATORI」を使えば、お客様がまだ気が付いていないニーズもすくい上げて、その解決に最適な商材を最適なタイミングでお知らせすることもできます。
イベント展開が難しい昨今での新規獲得には当然として、既存のお客様へのナーチャリングやクロスセルにもつなげられると思っています。

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