課題別利用シーン

このようなお困りごとはありませんか?
こんなことができたらと思っていませんか?

リードを増やす

ポップアップHTML(バナー)・ポップアップフォームのイメージ

ウェブサイト上の
コンバージョンを促す

特定の条件に該当したターゲットリードに直接アプローチして資料ダウンロードページへの誘導やフォームへの登録を促進します。
各種サイト誘導施策に加え、一般的な固定ページ上にフォームを置くことやページ内にバナー等のCTAエリアを設けるだけでなく、ポップアップを利用したフォームやバナーを設置することで、月間1,000件以上の実名リードを獲得しています。

SATORI事例

任意のタイミングでCVページへ誘導できるようになったため、CV数が増えました。

デイブレイク様事例

使用している機能

エンベッドフォーム・ポップアップフォームのイメージ

お問い合わせフォーム
資料ダウンロードフォームを作成する

フォームを簡単に作成・設置することができ、お問い合わせや資料ダウンロードを促進します。APIを利用することで既存フォームはそのままでSATORIへデータ登録することも可能です。
常設のお問い合わせフォームだけでなくポップアップフォームもいくつかのページに追加することで、通常のコンテンツ閲覧を邪魔することなくターゲットユーザーにアプローチすることができ、月間150件以上のお問合せ/資料請求を獲得しています。

SATORI事例

使用している機能

特定のセグメントへ
リターゲティング広告を配信

特定のセグメントに該当したターゲットリードにリターゲティング広告を配信します。
細かい条件を設定して広告配信を行うことで、リード一件あたり数百円の獲得単価を実現

SATORI事例

使用している機能

ウェブ上のコンテンツを
パーソナライズ(リコメンド)する

ターゲットの属性や行動履歴に合わせてウェブコンテンツを最適化して表示します。
セミナーの告知バナーをアクセス数が多いブログ記事へ設置して誘導。その際、そのユーザーがこれまでにどのような記事を閲覧しているかによって別のセミナーを訴求するように設定しました。よりユーザーの興味に沿った内容を訴求することで、クリック率(セミナーページへの誘導数)が大幅に向上しました。

SATORI事例

使用している機能

リードとコミュニケーションする

セミナー開催のための
フォーム作成やメール配信、データ管理、開催後フォローの実施

セミナー開催に必要な申込受付フォームやメールの作成、データ管理やセミナー後のフォローを簡単・効率的に実施できます。
年間200回以上の主催/共催セミナーのセミナー集客メール配信から申込受付、フォローメールまでをSATORIを利用して効率的に管理しています。

SATORI事例

使用している機能

行動履歴を蓄積して定期的なメール配信をするイメージ

リードナーチャリングを目的とした
メールマガジンを配信する

保有する実名リードに対して定期的にメールを配信します。メールテンプレート機能やレイアウトサンプル(雛形)を使って、HTMLメールを簡単に作成できます。
展示会などで大量に獲得した実名リードに向けて、「新しく追加したホワイトペーパーなどのダウンロード案内」「関連のブログ記事」「直近で予定しているセミナー情報」などを定期的にHTMLメールで配信。ユーザーのアクティブ率向上に貢献しています。

SATORI事例

複数のHTMLメールのレイアウトサンプルが用意されているので、簡単にメール作成ができました。

True Data様事例

使用している機能

アクセス履歴を蓄積してマーケティング結果をレポートするイメージ

マーケティング施策の結果を
レポートする

コンバージョンポイントを設定し、マーケティング施策の結果をレポートします。
ダッシュボード上に表示される「ホット」「アクティブ」「非アクティブ」のユーザー数のほか、実名リードの数などを定期的に記録・社内へ共有し、施策との関連性などをレポートしています。

SATORI事例

各施策のレポートが見れるので、可視化して改善ができるようになりました。

某ITサービス企業様事例

使用している機能

購買意欲を高めるための
ステップメールを配信する

見込み顧客のアクションをトリガーに自動でステップメールを配信します。
マーケティングハンドブックをダウンロードした方へ、21日間で3回のステップメールを送信。まだマーケティングオートメーションにそれほど興味のない方へも、SATORI=MAツールの会社であるという認知の獲得や今MAツールが注目を集めている理由などをゆっくりとご理解いただくことで、国産MAでは認知度No.1(※2017年2月、株式会社ジャストシステム調べ)を獲得しました。

SATORI事例

トライアル終了までの日数カウントダウンメールを、終了の「1週間前」、「1日前」、「終了後の翌営業日」に自動で送信されるよう、シナリオを設定しています。これまで手動で行っていた作業を自動化できました。

True Data様事例

使用している機能

購買意欲が高まった見込み顧客へ
自動的にアプローチする

セグメント機能により購買意欲が高まった見込顧客を抽出し、シナリオ機能によるメールやポップアップ機能・エンベッド機能で自動的にアプローチします。
キラーコンテンツである「他社との比較」ページを閲覧中のユーザーへ、セミナー誘導ポップアップを表示。毎週3回開催の「マーケティングオートメーション『SATORI』紹介セミナー」への参加申込を強化しています。また、セグメント機能やタグ機能を組み合わせて購買意欲が高いと思われる実名リードへ向けてメールでもセミナーへの誘導を実施しています。

SATORI事例

使用している機能

商談後のステータスを把握し、
案件化しなかった顧客へ
再度アプローチする

商談済顧客をタグ機能で管理し、ステータス把握のためのヒアリングメールを社内担当者へ自動的に送信。回答結果を見てインサイドセールス担当が再アプローチします。
タグ機能を利用して、商談アポイントが決定30日後にステータスをヒアリングするメールが営業へ自動的に送信されるように設定。営業の回答結果から再フォローが必要な案件についてはインサイドセールスへ自動的に通知メールが送信されます。営業担当がフォローしきれていない顧客へのアプローチを確実に実施することで、8か月間で17件の復活商談を獲得しました。

SATORI事例

使用している機能

リードを一元管理する

オンラインアクセス履歴、オフライン接触履歴から個人情報、アクセス履歴、接触履歴を一元管理するイメージ

リードを一元管理する
(オンライン/オフライン、匿名客/実名客)

匿名客/実名客問わず、オンライン/オフラインのアクセス履歴や接触履歴を一元管理します。名刺や展示会といった実名リード情報だけでなく、自社ウェブサイトにアクセスしたすべての匿名リードが対象となるため、アプローチ可能な対象が大幅に広がります。
実名リードだけでなく匿名リードへのアプローチが可能なため、実名リードのみを対象にする場合に比べ、アプローチ対象が6.5倍と大幅に拡大されています。

SATORI事例

実名リードだけでなく匿名リードの管理ができるため、より戦略的なマーケティングプランの立案が可能になりました。

Faber Company様事例

使用している機能

高度なマーケティング施策を実行する

通知メールから効果的なアポイント獲得コールをするイメージ

購買意欲の高い見込み顧客を抽出して
テレアポを効率化する

オンラインの行動履歴から購買意欲の高い見込み顧客をあぶりだして確度の高いコールリストを創出します。
キラーコンテンツ(購買意欲を判別するコンテンツ)を準備して該当者にのみアプローチすることで、商談アポイント獲得率が30%になりました。やみくもなコールを行うことなく効率的に多くの商談を創出できています。

SATORI事例

コールドコール中心のテレアポを実施していましたが、購入意欲の高い見込み顧客を抽出できるようになったため、商談アポイント獲得率が2%→20%となり、営業負荷が減りました。

ディーエムソリューションズ様事例

使用している機能

外部サイトからの
Cookieデータを獲得する
(外部サイト運営会社との連携が必要)

外部サイトにSATORI計測タグを貼り、匿名/実名ユーザーのアクセス履歴を獲得します。
自社サイト内の「他社との比較」コンテンツだけでなく、外部サイトの比較コンテンツにも計測タグを設置。自社サイトのみでは拾いきれない実名ユーザーのアクセス履歴を獲得することで、適切なアプローチタイミングを見極めることに成功しました。

SATORI事例

自社サイトにアクセスせず外部サイトで情報収集している見込み顧客のアクションが把握できるようになり、検討中の見込み顧客への商談機会を他社で決まる前に獲得することができるようになりました。

某ITサービス企業様事例

使用している機能

複数ドメインのアクションを
トラッキングする

タグ挿入可能な複数ドメインのウェブ行動履歴を蓄積します。
コーポレートサイトとサービス管理画面の同時トラッキングが可能なため、複数サイトを横断して顧客の行動を管理しています。コーポレートサイト上でサービス管理画面での行動履歴をもとにしたアプローチも可能になりました。

SATORI事例

複数のサービスサイトを横断してトラッキングできるため、見込顧客がトライアル申込みや利用状況、そして成約にいたるまでに、どのような行動パターンやコンテンツへアクセスしたのか、複数のサービスサイトをまたいだアクセス状況や行動パターンを可視化できるようになりました。

True Data様事例

使用している機能