【導入事例】電線総合商社の泉州電業株式会社が 国産MAツール「SATORI」を導入
~さらなる業界シェア拡大を狙った基盤構築のためMAツール乗り換えを決意~

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マーケティングオートメーション(以下、MA)ツール「SATORI」を提供するSATORI株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:植山 浩介)は、泉州電業株式会社の「SATORI」導入事例を公開しました。

事例概要

業界トップシェアを誇る同社は、顧客満足度向上を目指し、デジタルマーケティング戦略強化のために顧客コミュニケーション基盤として既存MAツールの見直しを検討した。その結果、乗り換えるMAツールに「SATORI」を選定。これにより、Webを経由した新規見込み顧客獲得はもちろん、展示会等で獲得した見込み顧客に対しても、Web接客(ポップアップ)やシナリオメール配信機能等を活用した最適なデジタルコミュニケーションが実現された。今後「SATORI」をますます活用し、さらなる業界シェア拡大を狙う。



※図:導入から2ヶ月で同社の問い合わせ倍増につながったポップアップ(右下)

「SATORI」導入目的

  • 顧客満足度向上のためのデジタルマーケティング基盤の構築
  • Web経由の問い合わせを増やしたい(新規見込み顧客の獲得)
  • 展示会で獲得したリードを商談へ繋げる仕組み構築

「SATORI」選定理由

  • 新規見込み顧客の母集団拡大のための“匿名”状態の顧客へのアプローチが可能
  • 利活用を促すサポートの充実さ(ユーザー会、セミナー、利活用コンテンツ)

「SATORI」活用イメージ

  • Webポップアップの活用した問い合わせ誘導
  • ホット顧客アラート機能を活用した営業アポイント獲得の効率化

ご担当者様のコメント

「1位であるということは手を抜けば追いつかれる可能性があるということ。シェアを守るだけでは会社は成長していきません。そのためには、お客様が必要としていることを事前に察知してお客様にご提案できる“攻めの営業”が会社の成長には必須であり、そしてそれが顧客満足につながると考え、その構築基盤としてMA『SATORI』を導入しました」
―泉州電業株式会社 大阪本店 直需部長 金子様
―泉州電業株式会社 大阪本店付 マネージャー マーケティング担当 中元寺様

泉州電業株式会社 事例掲載ページ

https://satori.marketing/usecase/senden/

その他情報

マーケティングオートメーション「SATORI」紹介セミナー

導入をご検討いただいている企業様向けセミナーを毎週開催しています。マーケティングオートメーションの基礎から「SATORI」のフル活用事例、管理画面のデモンストレーションまでを90分でお持ち帰りいただけます。少人数制でありながら過去半年間で200名以上が参加し、満足度99%のセミナーです。詳細は下記紹介ページをご覧ください。
https://satori.marketing/satori-seminar/

ダウンロード資料

SATORI株式会社では、マーケティングオートメーションやSATORIについて理解を深めていただける各種コンテンツを用意しています。詳細・ダウンロードは以下のページよりご利用ください。
https://satori.marketing/satori_materials/

泉州電業株式会社について

本社所在地:本社所在地:大阪府吹田市南金田1-4-21
資本金:2,575百万円
設立:昭和24年11月18日
社員数:520名
事業概要:ロボットケーブル・各種電線および電線に附帯する電設資材の販売
ウェブサイト:https://www.senden.co.jp/

「SATORI」について

「SATORI」は、“リードジェネレーション”に強い国産マーケティングオートメーションツールです。リード情報(メールアドレスを含む個人情報)獲得前の、匿名ウェブユーザーに対してのナーチャリングを実現することで、これまでのMAツールにくらべて、大量の見込顧客創出を実現することができます。詳細はウェブサイト(https://satori.marketing/)をご覧ください。

本件に関する問い合わせ先

SATORI株式会社 マーケティング担当 豊川、守屋
MAIL: marketing@satori.team  TEL:03-6455-0500

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