私たちについて

About

Mission

あなたのマーケティング活動一歩先へ

Vision

その情熱と好奇心が誰かの価値になる

私たちは、生まれながらに誰しもが 情熱と好奇心を持っていると信じています。
「好きだからやってみたい」「挑戦してみたい」――かつてそう感じた瞬間が、誰にでもあったはずです。
時間を忘れ、のめり込み、もっと知りたい、もっと試したいと心が動く。
そのワクワクこそが、人生に喜びや幸せをもたらすはずです。

しかし、歳を重ねるにつれ、その想いに自ら段々と蓋をしてしまう人は少なくありません。
「純粋な情熱と好奇心だけでは生きていけない」――そう感じるようになるからです。

どうすれば、誰しもが持っていたはずの情熱と好奇心が再び目覚めるでしょうか。
私たちは考えました。
社会に生きる一人ひとりが持つ情熱と好奇心に、マーケティングの力を掛け合わせれば、
それらは、日常となりキャリアとなり、持続的に輝かせることができるのではないかと。

私たちは、マーケティングとは、あなたの想いをそっと後押しするものだと捉えています。
“この商品で新しい挑戦をしたい。でも、本当に消費者に響くだろうか?”
“この個性を大切にしながら仕事を続けたい。でも、それは実現できるだろうか?”
そんな「好きだからやってみたい」「挑戦してみたい」という想いが、
あなたの心の中でふと灯ったら、是非その想いを私たちに預けてみてください。
マーケティングとは、あなたが持つ小さな衝動や想いを動かし誰かの価値に繋げていく力なのですから。

私たちは、マーケティング活動を通じて、一人ひとりの情熱と好奇心を解き放ち、
それらを誰かの価値に繋げる挑戦をし続けます。

代表取締役 植山 浩介

Value

ユーザーにとことん向き合うことが大事

SATORIは、たった一人のユーザーの困りごとから始まりました。
ミッション「あなた(”ユーザー”の意)のマーケティング活動を一歩先へ」、
SATORIの組織図の最上位に”ユーザー”を据える設計、創業以来の”ユーザー”会への注力、
そして私たち自身が”ユーザー”当事者であること。これらが私たちのアイデンティティです。
私たちには、ユーザーが「この製品は本当に使いやすい」「求めている成果に確かに近づいている」と
感じるような体験を作り出したい、という想いがあります。
私たちの目的は、製品やサービスを通じて、ユーザーの課題を解決し、価値を提供することにあります。
ユーザーの使いやすさと成果を最優先に、共に価値を創り、マーケティング活動を一歩先へ進めます。

アウトプットは早い方が良い

変化の速い今、価値の基準も変わり続けます。
私たちが想像する「完成」が、ユーザーが求めるものとは限りません。
私たちは、変化を前提に、まず小さく早く届けてフィードバックを受け、
得た学びを即座に反映し価値を高めることを優先します。
自分たちだけでじっくり準備することも大事ですが、ユーザーへ価値を早く届けることはもっと大事です。
私たちはアウトプットの早さを重視します。

いつでも自分が主体

私たちは「誰かがやるだろう」ではなく「自分がやろう」と考えます。
本当に成し遂げたいことがあるなら、その道は自分で創ることができます。
SATORIというコンセプトもプロダクトも組織も、「誰かがやるだろう」では存在し得ませんでした。
私たちは常に当事者であり、行動の積み重ねで個人・チーム・組織を動かし、ユーザーに価値を届けていきます。

チームの力があればもっと遠くにいける

一人でも素晴らしいアウトプットは出すことができます。
しかし偉大な成果をあげるには、途方もない時間とコスト、そして燃え続ける情熱と好奇心、
粘り強さが必要であり、それは一人では到底成し遂げられないことです。
チームでなら、その道のりを分かち合い、共に乗り越えることができます。
私たちはチームの力を信じています。

誠実さはすべての土台

私たちは、仕事を人生から切り離して考えません。
だからこそ何を成し遂げたかのみならず、どう成し遂げたかが人をつくり、人生を豊かにすると捉えます。
その土台こそが誠実さです。
SATORIは、一人ひとりが日々の仕事の中で人格を育み、各々の意思でキャリアを築いていけるよう、
成長と活躍の機会をつくり続けます。

Logo

SATORI CI ロゴ

1. [多様]を受け入れ成長できること
2. それでいて[シンプル]であること

“悟り”とは、迷いの世界を超え、真理を体得すること。
私たちが日々マーケティング活動において、追究・結束・実践する仲間となる
新ロゴは、迷いや余分なものはなくシンプルでありたいと考えました。

日本は様々な異文化を受け入れ共存し、その個性を取り込んで独自の文化を形作っています。SATORIも日本発の企業として、マーケターや社員ひとりひとりの個性と、適材適所に多様なテクノロジーとを組み合わせることで成長しています。

“悟り”は仏教から。掛軸をイメージした”縦書き”は中国の漢文化から。“アルファベット”は西洋から。日本文化を特徴的に表す“和”でそれらを囲うことで、[多様]な力を受け入れながら、調和し[シンプル]であることにこだわったロゴに辿り着きました。

そして、シンプルであり続け、何色にも染まっていないからこそ、むしろ多様を受け入れ成長することが出来ます。そこから、シンプルなCIロゴが多様を受け入れるCIビジュアルが誕生しました。

Visual

CIビジュアル

多様を受け入れ成長する

シンプルであり続け、何色にも染まっていないからこそ、むしろ多様を受け入れ変化することが出来ます。
様々な色や形を組み合わせて、誰でも自由に多様な個性をSATORIに加えていくことが出来ます。静と動。秩序と混沌。無と有。これを表現できるのが、CIビジュアルです。
マーケターや社員の個性と、多様なテクノロジーが、自立し躍動しながら、SATORIの内外で有機的に組み合わさり、新たなSATORIへと変化します。これもすべてがSATORIらしさです。

穏やかだが深淵なる青

眩しく点滅する黄

しんと静まり返る黒

激しく躍動する赤

CIビジュアル
CIビジュアル
CIビジュアル
CIビジュアル
CIビジュアル
CIビジュアル

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